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小林 可夢偉 〜BANZAI! LAP!!〜
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2010年F1 第9戦 ヨーロッパGP予選&決勝セクタータイム

□ 2010年F1 第9戦 ヨーロッパGP予選

No Driver Qualify.1 Qualify.2 Qualify.3 Sector.1 Sector.2 Sector.3 Lap
23  小林 可夢偉 1:39.343 - - 26.460 45.032 27.763 9
22  P.デ・ラ・ロサ 1:39.003 1:39.264 - 26.359 45.034 27.601 16
5  S.ベッテル 1:38.324 1:38.015 1:37.587 26.022 44.482 27.083 12

□ 2010年F1 第9戦 ヨーロッパGP決勝

No Driver BestLap Sector.1 Sector.2 Sector.3 Lap
23  小林 可夢偉 1:39.517 27.048 45.211 27.546 57
22  P.デ・ラ・ロサ 1:40.430 26.332 45.537 28.190 56
5  S.ベッテル 1:39.141 26.494 45.184 27.737 52

☆ サーキット案内図 こちら Formula1公式サイト
  予 選 : 18 位
  決 勝 : 07 位

□ カムイ予選/決勝後の公式コメント

 予選後のコメント
 予選でこれほど早く脱落したことにとてもがっかりしています。
 プライム・タイヤでの最初の走行は大丈夫で、オプション・タイヤに交換したとき、2回目の走行では
 もっとよくなると期待していましたが、グリップが上がりませんでした。
 いずれにしろ、軟らかいほうのタイヤでの最初のアタックで、フロントホイールをロックさせてフラット・
 スポットができたので、ポテンシャルを活用することができませんでした。
 マシンの中で振動を感じ、2回目のアタックが台無しになりました。残念です。
 
 決勝後のコメント
 レース前に、僕らはペドロと僕でタイヤ作戦を変えることにしました。
 僕は硬いほうのタイヤでスタートし、誰もがピットに戻ったときもピットインしませんでした。
 先頭でのレーシングは素晴らしかったですが、ジェンソン・バトンがずっと迫ってきており、タイヤにも
 気を配らなくてはならなかったので簡単ではありませんでした。
 タイヤを酷使しないように注意しました。
 ピットストップのあとは、新しいタイヤを活用するのに4周しかありませんでした。
 このとき、僕は誰よりもグリップがよかったので、最大限活用しなければならないと思いました。
 もちろんアロンソとブエミをオーバーテイクするのは危険でした。
 失敗すればクラッシュして、困ったことになったでしょう。
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